縦と横を、 +でつなぐ。

Sports, and everything that crosses it.

  • スポーツ事業の立案・運営
  • ファブリック看板
  • 防災備蓄用デニッシュパン

株式会社2019プラスは、スポーツ業界とのつながりを活かした事業支援と、イベントや店舗、防災に役立つユニークな商材の販売支援を行う会社です。

SCROLL

名前に込めたこと

+は、縦と横が交わったかたち。

スポーツチームや競技団体という「縦」の流れに、行政や企業、イベント、暮らしの備えという「横」の流れを重ねる。私たちの仕事は、そのふたつが交わる一点をつくることです。

布が縦糸と横糸の交わりでできているように、交わりが増えるほど、現場は強く、しなやかになります。スポーツの現場に、ひとつずつ「+」を足していく。それが、2019プラスの名前に込めた考え方です。

縦糸と横糸が交わる図 縦の三本はスポーツチーム、競技団体、スポーツイベント。横の三本は行政、企業・店舗・式場、暮らしの備え。交わる九つの点すべてに+の印がつき、中央の交点がいちばん大きく光っている。 チーム 競技団体 イベント 行政 企業・店舗 暮らし VERTICAL × HORIZONTAL = PLUS

事業内容

スポーツの現場に近いところで、事業をつくり、当日を支え、行政とつなぐ。あわせて、イベントや店舗、暮らしの備えに役立つユニークな商材を届けます。

スポーツ事業

ホワイトボードの前で意見を出し合うチーム
新規事業立案

新しい事業を、
現場と描く。

スポーツチーム・競技団体の新規事業立案

スポーツ業界との深いつながりを活かし、スポーツチームや競技団体とともに新しい事業の企画を考えます。業界の第一線に近い場所から、現場に合った一手を探ります。

  • スポーツチーム
  • 競技団体
夜のグラウンドを照らす照明と、プレーする選手たち
運営・橋渡し

当日を支え、
行政とつなぐ。

スポーツイベントの運営/競技団体と行政をつなぐ仕事

スポーツイベントの運営に携わり、当日の現場を支えます。また、競技団体と行政のあいだに立ち、両者をつなぐ役割を担います。縦と横を交差させる、いちばん「プラス」らしい仕事です。

  • スポーツイベントの運営
  • 競技団体と行政をつなぐ

商材の販売支援

ひもに連なってはためく色とりどりの布の旗
エコ・ファブリック看板

折りたたんでも、
破れない看板。

100%ペットボトルリサイクルのファブリック(布)看板

イベントや店舗での活用に有効な、布でできた看板です。

  • 100%ペットボトルリサイクルの素材
  • 折りたたんでも破れない
  • 洗って繰り返し使えるエコ商材
  • メジャースポーツ競技団体
  • イベント
  • 店舗
  • 結婚式場の等身大パネル

結婚式場では、ウェルカムボードに代わる等身大パネルとしても活用されています。

天板に並んだ焼きたてのデニッシュパン
防災備蓄

備えに、
ひとつの絵柄を。

1個からオリジナルデザインを施せる防災備蓄用デニッシュパン

防災備蓄用のデニッシュパンに、1個からオリジナルのデザインを施せます。備えを、配る楽しみや伝えるきっかけに変える商材です。

  • 防災備蓄用のデニッシュパン
  • 1個からオリジナルデザインに対応

進め方

縦糸を張り、横糸を通す。現場の声を聴くところから、交わる一点をつくるまで。

  1. 01

    聴く

    現場を知る

    チームや団体、企業の方のお話を伺い、いま何が求められているかを確かめます。

  2. 02

    描く

    企画・提案

    事業の企画やイベントの組み立て、商材の使い方を、目的に合わせて描きます。

  3. 03

    つなぐ

    関係者との調整

    行政や企業、現場の担当者など、必要な相手とのあいだに立って話を進めます。

  4. 04

    支える

    運営・継続

    当日の運営から、その後の活用まで。交わりが続くように、そばで支えます。

一緒に働く人

業界の第一線に近い場所で仕事ができる環境です。こんな方であれば、営業・事務どちらのポジションでも活躍いただけます。

  • 新しいものが好き

    布の看板も、デザインできる備蓄パンも、まだ知られていない新しい商材です。面白がれることが、いちばんの力になります。

  • 人と話すのが好き

    チーム、団体、行政、企業。縦と横をつなぐ仕事は、人と話すことから始まります。

  • 知識は、入ってから

    専門知識は入社後に身につけられます。はじめから詳しくなくても大丈夫です。

ポジション 営業事務

代表メッセージ交わる場所に、
立ちつづける。

スポーツの力は、
競技の外側でも生きる。

試合の日の熱気も、競技団体の挑戦も、それを支える人や仕組みがあってこそ続いていきます。私たちは、その支える側に立つ会社です。

チームや団体と行政、企業と現場。縦と横が出会う場所には、まだ形になっていない可能性があります。そこに一つずつ「+」を足していくことが、私たちの仕事です。

新しいものが好きで、人と話すのが好き。そんな仲間とともに、スポーツの現場と、暮らしの備えの両方に、確かな一点を届けていきます。

代表取締役 河合 洋一

会社概要

商号株式会社2019プラス
代表者代表取締役 河合 洋一
所在地〒167-0033 東京都杉並区清水3-2-20
事業内容
  • スポーツチーム・競技団体の新規事業立案、スポーツイベントの運営、競技団体と行政をつなぐ業務
  • ペットボトルリサイクルのファブリック看板、防災備蓄用デニッシュパン等の販売支援